メリットの多い複数の取引所の利用。リスクは分散しましょう。

メリットの多い複数の取引所の利用。リスクは分散しましょう。

 

複数の取引所を登録する一番のメリットはズバリ、リスクを分散できるからです。

 

その他にもたくさんメリットがありますので早めに登録しておきましょう。

 

リップルを国内で購入の取引所は
bitbank
まず手数料の安いこの口座開設をおすすめします。


その他のリップルが購入と分散保管に適してるのはできるのは
DMM Bitcoin
GMOコイン

です。

その他人気の取引所は
ビットフライヤービットコイン取引量は日本一です。
zaif(ザイフ)取り扱い仮想通貨16種、手数料が安い
などです。
ビットトレード
【注】仮想通貨は絶対に取引所は複数登録して資産を分散しましょう。資産を失うリスクがありますので。

 

 

取引所には仮想通貨を購入したときに保管するウォレットがありますが、購入した仮想通貨をすべて同じ取引所のウォレットに入れておくのは非常にリスクが高くなります。

 

取引所のセキュリティは安全といえども、コインチェック不正出金やマウントゴックス事件のようなことは、想像の範囲内です。

 

取引所のウォレットは簡単に保管できるので複数でリスクを分散するのもよいですが、大量の仮想通貨を保有している場合はやはりハードウエアウオレットは必須です。

 

おすすめは仏Ledger社 レジャーナノSです、こちらもできれば複数に分散させるのがベストでしょう。

 

盗難、ハッキング防止にはハードウェアウォレットがおすすめです


Ledger NanoS 暗号通貨ハードウェアウォレット


参考記事⇒ハッキング盗難対策!レジャーナノSは安全な仮想通貨ウォレットか?

 

 

ビットコインだと現在ザイフは手数料マイナス、ビットフライヤーだと販売所では無料、取引所では売買の数量により0.01%から0.15%と差があります

 

 

ビットフライヤーだとビットコインやイーサリアムなど7種類で現在、リップルのXRPの扱いはありません。(2018年2月現在)

 

またザイフだとネムやトークンも含めて9種類です。

 

 

各社によってハードフォークのコインの付与について対応が違います。

 

日本の各取引所ですと問題がなければ付与するということが多いですが、海外の取引所のバイナンスだとすべて付与すると宣言していますので、ハードフォークするコインはこちらに移動させた方がよいです。

 

 

売買価格が取引所によってずれます、特に一時期海外の取引所と国内でリップルのXRPは30%近くの差が出たときがあります。

 

 

ザイフだと積立やマネパカードが申し込めたり、コインチェックやザイフなどはクレジットカードで購入できます

 

仮想通貨FXができる取引所もいくつかあります。

 

 

ほかには、裁量取引(アービトラージ)などがありますが、少し高度なテクニックですのでおすすめはできません。

 

また口座はすぐにできない場合が多く、取引所は本人確認などで通常3日から1週間ほど、取引所の入会登録業務が立て込んでいたりすると、以前は一カ月なんてこともありました。

 

とりあえず、登録はどこも無料です。余裕をもって売買ができますので早めに申し込んでおくとよいと思います。

 

あわせて読みたい

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仮想通貨の購入にオススメの取引所

ザイフ

リップルはまだ取り扱ってないんですが、ビットコインやアルトコイン、トークンも扱っていて、手数料も安い、また、仮想通貨積み立てでドルコスト平均法での購入も可能です。

ビットフライヤー

こちらもチャートが見やすく、パスワード盗難などの保証もしっかり上限が500万円あり、電通、リクルートなど大手が出資しているので安心です。また、取引量も国内最大級、最初に口座を開設するにはよい取引所です。
bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

GMOコイン

仮想通貨でFXができることが魅力です。専用のアプリもあり。最近リップルの取り扱いも始め、GMOグループですので安心です。


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